厚紙散歩

集めた硬券入場券をアップします

2017年10月

東海道本線 関ケ原

平成5年1月18日に現地で購入しました。
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青春18きっぷを使って集め周ったうちの一枚です。

当日に使用した青春18きっぷです。
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有楽町のJALプラザ内にあったJR九州カウンターで購入したL型券です。

津軽鉄道 津軽中里 2

平成3年8月13日に現地で購入しました。
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この入場券は以前にも記事にしています
津軽鉄道の乗りつぶしの際に購入しました。

そして先週の平成29年10月16日に現地で再購入しました。
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26年ぶりの硬券入場券は、雰囲気はそのままに大人専用券から大小兼用券に変わっていました。

こちらも再掲します。平成3年の際に実使用した硬券乗車券です。
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オリジナル地紋のB型券です。

そして先週の再購入の際には隣の駅までの硬券乗車券を収集目的で購入しました。
tgns07深郷田は「ふこうだ」と読みます。
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26年ぶりの硬券乗車券は、様式はそのままにオリジナル地紋からBJRてつどうじどうしゃ地紋に変わっていました。

久々の津軽中里駅です。
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駅舎はそのままですが、併設のコープが閉店し、直営駅から委託駅に変わって以前とは雰囲気が変わりました。

窓口付近はリフォームしたようです。
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券売機設置スペースがありますが実際に設置されていたことがあるのでしょうか。
現在の窓口営業時間は10時から18時55分までです。

北海道新幹線 奥津軽いまべつ

(今回の記事には硬券は出てきません)

5日前の平成29年10月16日に現地で購入しました。
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7月から発売されているJR北海道のご当地入場券です。
硬券ではないけれど、本州唯一の発売駅なので興味がありました。

ここに立つのは在来線の無人駅だった頃以来、7年ぶりです。
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当たり前ですが、立派になりました。

掲示類の少ない殺風景なエレベータホールに
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堂々と掲出されています。

跨線橋で津軽線、保守基地線、貨物待避線を越えて駅舎に向かいます。
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こちらは上り方の風景

こちらは下り方の風景
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津軽線の津軽二股駅と新幹線の奥津軽いまべつ駅の位置関係がよく分かります。

窓口にはたくさんの駅員さんがいて、出札付近の撮影はためらってしまいました
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一応、常備硬券の有無を尋ねると、B型券もD型券も無いとの事でした。
カウンターには開業記念のD型券が置いてありますが、現在は非売品です。

ご当地入場券を買った後は津軽線の津軽二股駅にも行ってみます。
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新幹線駅の跨線橋がそびえています。

津軽二股駅舎のように建つ道の駅には、残念ながら道の駅記念きっぷはありません。
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レストランスペースで今別名物の焼き干しラーメンを食べて次の目的地に向かいました。

弘南鉄道大鰐線 大鰐

平成3年8月12日に現地で購入しました。
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そして3日前の平成29年10月16日に現地で再購入しました。
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金額表示が印刷された以外は、様式に変化はありません。
ウェブで調べたら、改札鋏の形状は何度か変わっているようです。


再購入の際の大鰐駅北口です。
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わざわざ再購入の為に遠征したわけではなく、国道7号線をドライブしていて通りがかったので寄ってきました。

切符売り場は留置車両の脇を通って
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ホームに出るところにあります。
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窓口は平日のみの営業で、営業時間は7:00~12:00、14:00~17:00です。

改札から構内を見ると、JR大鰐温泉駅のホームの先にも弘南鉄道の駅舎が見えます。
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あちらの南口駅舎は、平成21年に無人化されています。
平成3年の入場券は南口で買ったような気がするのですが・・記憶が曖昧です。
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