厚紙散歩

集めた硬券入場券をアップします

中小 青森

津軽鉄道 津軽中里 2

平成3年8月13日に現地で購入しました。
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この入場券は以前にも記事にしています
津軽鉄道の乗りつぶしの際に購入しました。

そして先週の平成29年10月16日に現地で再購入しました。
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26年ぶりの硬券入場券は、雰囲気はそのままに大人専用券から大小兼用券に変わっていました。

こちらも再掲します。平成3年の際に実使用した硬券乗車券です。
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オリジナル地紋のB型券です。

そして先週の再購入の際には隣の駅までの硬券乗車券を収集目的で購入しました。
tgns07深郷田は「ふこうだ」と読みます。
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26年ぶりの硬券乗車券は、様式はそのままにオリジナル地紋からBJRてつどうじどうしゃ地紋に変わっていました。

久々の津軽中里駅です。
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駅舎はそのままですが、併設のコープが閉店し、直営駅から委託駅に変わって以前とは雰囲気が変わりました。

窓口付近はリフォームしたようです。
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券売機設置スペースがありますが実際に設置されていたことがあるのでしょうか。
現在の窓口営業時間は10時から18時55分までです。

弘南鉄道大鰐線 大鰐

平成3年8月12日に現地で購入しました。
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そして3日前の平成29年10月16日に現地で再購入しました。
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金額表示が印刷された以外は、様式に変化はありません。
ウェブで調べたら、改札鋏の形状は何度か変わっているようです。


再購入の際の大鰐駅北口です。
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わざわざ再購入の為に遠征したわけではなく、国道7号線をドライブしていて通りがかったので寄ってきました。

切符売り場は留置車両の脇を通って
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ホームに出るところにあります。
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窓口は平日のみの営業で、営業時間は7:00~12:00、14:00~17:00です。

改札から構内を見ると、JR大鰐温泉駅のホームの先にも弘南鉄道の駅舎が見えます。
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あちらの南口駅舎は、平成21年に無人化されています。
平成3年の入場券は南口で買ったような気がするのですが・・記憶が曖昧です。

津軽鉄道 津軽飯詰

平成6年5月14日に現地で購入しました。
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購入額は忘れましたが、表記の10円ではなかったです。

この日に使用した硬券乗車券を手元に残すことができました。
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こちらも何度も運賃改定を越えて発売されていた古い切符でした。

当時、タブレット閉塞式区間の交換駅だった津軽飯詰駅は、平成16年の閉塞統合の際に無人化されました。

青い森鉄道 青森

今月の平成26年8月3日に現地で購入しました。
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日付印字は書体と滲み具合から察せる通り、最近流行(?)のダッチングマシンフォント回転ゴム印です。
今月1日から試験発売の常備硬券入場券、この切符で有人11駅コンプリートです。

青森駅は初回500枚の試験常備と告知されています。
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発売開始から翌々日の購入でこの券番なので、青森は初番0501からの発売と推測します。

この試験発売では現地発売の他に、通販でも入手可能な有人駅全11駅セットも用意されています。
そちらには立派な台紙も用意されています。
おかげで現地での売れ行きはイマイチのように思えました
現地購入に拘る私としては是非、試験常備から本格常備に移行していただきたいです。


青森駅では、小湊駅から乗車した普通579M列車の停車時間を利用して硬券入場券を購入しました。
579Mは青い森鉄道からJR新青森駅まで直通する列車です。
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プレモルと角ハイを買い込んで、はやぶさ号に乗りこみます。
320㎞/hの車内で、酒と車窓と集めた切符たちを満喫しながら帰宅しました。

青い森鉄道 小湊

今月の平成26年8月3日に現地で購入しました。
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8月1日から試験常備の硬券入場券です。
発売開始の翌々日の時点で日付印字は改札スタンパで対応が多い中、小湊駅は回転ゴム印での印字でした。

小湊駅は初回100枚の試験常備と告知されています。
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発売開始の翌々日の購入でこの券番なので、小湊は初番1601からの発売と推測します。


小湊駅は上り576Mで15時10分に着いて下り579Mで15時33分に発つまでの23分ほどの滞在でした。
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利用者の少ない駅に、異様に多い客待ちタクシーが気になります。

駅前にはバス待合所を併設した、宗教関連の建物がありました。kmnt12
帰宅後に調べたら教団運営のバスで20分のところに本山があるそうです。
駅の客待ちタクシーも、ここの信者さんの利用が多いのかもしれません。


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